カテゴリー: Essay

ここ半年で一気に普及してきた、JR東日本、駅構内のハイテク自販機。 陳列棚が大きな液晶画面という未来的な外観から、一時様々なメディアで取り上げられていたが、 今ではすっかり日常の風景として定着してきた。 この自販機は、通 […]

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僕は何回もある。 昔から登山(といっても低山での単独トレッキング)が好きで、奥多摩の山中をウロウロすることが多い。 新宿から一時間。 東京都西部には意外にも鬱蒼たる山林が広がる。 小学生の頃、社会科の副読本、「わたしたち […]

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このブログで何回か取り上げたBioLite社の製品。 僕はこの会社の製品はもちろん、企業活動に非常に感銘を受けていて、よくこの会社の公式サイトをチェックしている。 (参考記事: 小枝を燃やしてiPhoneを充電!BioL […]

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シムシティ最新作。 その素晴らしいグラフィックは一見の価値がある。 だが、ゲームバランスに支障をきたすほどのバグが頻発し、世界中の市長をどん底に叩き落している。 手塩にかけて育てた街が読み込めなくなるのもザラ(オフライン […]

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 今日の東京は桜が満開。 花見酒と洒落込みたいところだが、花粉症の僕にとってはあまりにもハードルが高い。 今宵、桜が咲き誇る中、みんな楽しくお酒を飲んでいるのだろう。うーん、羨ましい・・・。 頭に来たので、 ベッドに横た […]

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 箱庭ゲームの中毒性はなぜこれほど強いのだろうか。 シムシティ最新版も例に漏れず、僕を廃人へと追い込もうとしている。 初代シムシティをプレイしたのは、かれこれ20年ほど前。 親のPC98ノートの白黒液晶で、それこそ夜通し […]

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